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Art-02 |
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土門拳 古寺を訪れて 他 |
土門拳 著 |
小学館文庫 |
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土門拳氏の文庫版写真集です。いい写真は文庫サイズになってもいい写真です。第5巻の「腕白小僧がいた」が一番好きです。土門氏の他の写真にある怖いくらいの気迫が子供達の写真になると包み込む様なやさしさに変わっているのがいいです。 | |
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NEW YORK CITY,1997 with G2 & G1 |
田中長徳 著 |
アルファベータ |
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タイトルのようにコンタックスG1とG2で撮影されたニューヨークです。「ウイーン、ニューヨーク、新潟」で撮影されたニューヨークとは全く違うニューヨークです。フォーマットの違いやカラーであるとか時期が違う等と言う仔細なことではなく撮影者の目のことである。 | |
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NEW YORK SNAP |
坂崎幸之助 著 |
アルファベータ |
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クラシックカメラの収集家でもあるアルフィーの坂崎幸之助氏の写真集です。 写真の出来についてはノーコメントです。 |
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1990年代 北京 |
北井一夫 著 |
冬青社 |
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古いものと新しいものが入り混じった北京に昔の日本の都市を連想するやっぱり「村へ」の北井氏です。今までの北井一夫氏の写真が好きな人にはいい写真集です。ですから私にとってもいい写真です。北井一夫氏のファンですのでギャラリー「イルテンポ」からサイン入りを買いました。撮影のメイン機材はライカM5、レンズはエルマーです。 | |
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20世紀の証言ピューリツァー賞写真展 |
早川与志子 企画/製作 |
日本テレビ放送網株式会社 |
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1998年に横浜高島屋で開催された同展覧会の図録です。 有名写真家の写真も勿論沢山あるのだが、マグナムの誰かの言葉だったと思うがいいカメラマンの条件はと言う質問に「勿論その場所にいるやつさ」と答えている。この中に収められた栄光も悲劇もプロ、アマに限らず、まさしくその場にいたカメラマンに写された。 |
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橋をわたると |
篠山紀信 著 |
カンタス・オーストラリア航空 |
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1976年にオーストラリアの素顔を伝えるために制作された写真集。 ただの観光案内写真とは一味違う二百枚にも及ぶ篠山紀信撮影のモノクロ写真集です。企業がこのような写真集を作ることが出来たいい時代だったのですね。何かに応募してトレードマークのカンガルーのピンバッチと共にプレゼントされたものです。(非売品) |
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FLAMINGO |
ROBERT FRANK 著 |
HASSELBLAD CENTER |
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THE HASSELBLAD AWARD 1996年のウイナーであるロバート・フランクの写真集。 |
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Thank You |
ROBERT FRANK 著 |
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ロバート・フランクに宛てられた手紙と写真で構成された小雑誌です。 | |
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From RUSSIA With LEICA |
田中長徳 著 |
アルファベータ |
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1997年に撮影されたロシアである。「NEW YORK CITY,1997 with G2 & G1」と違ってこちらはモノクロです。やっぱりモノクロ写真のほうが地に足が付いているように感じるのは私だけでしょうか?モノクロいいですね。 | |
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Smile & Smile/100のほほえみ |
マグナムフォト東京支社 主催 |
マグナムフォト東京支社 |
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2001年東京、2002年京都で行われたマグナムフォト50周年記念写真展「Smile
& Smile/100のほほえみ」の図録。 クーデルカ、ブレッソン、アーウイット、シーモア・・・ets・・・そうそうたる写真家が撮ったほほえみの写真集です。人々のほほえみにはすごい力があるんですね。 |
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